#植物由来のヒト型セラミドへのこだわり

最終更新: 10月29日

単にセラミドといってもいくつかの種類があります。化粧品の配合成分としてのセラミドの場合、ヒトの肌と同じ構造を持つ「ヒト型セラミド」でなければ、保湿や浸透性は効果は疑問だといわれることもあります。



角質にまで浸透し保湿や肌のターンオーバー維持といった、私たちがセラミドに期待する働きは、「ヒト型セラミド」でなければ難しいとの指摘がなされています。

従来、植物セラミドと称されていたものは実はほとんどがグルコシルセラミドです(ヒト型ではない)。人の肌に存在するセラミドとは構造が異なります。


また、一般にヒト型と称されるセラミドは科学合成品でした。そこで、ヒト型でありながら刺激が少ないという植物由来の特徴にこだわりたいとの思いがルミオーレジェル美容液の開発の契機でした。それから2年半、世界初の原料である和栗から抽出されたヒト型構造を持つ「植物ヒト型セラミド」を配合したルミオーレジェル美容液が誕生しました。


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